記事作成

【記事作成】

クラウドソーシングでもよくある案件ですが、今回はそんな「記事作成」だけにフォーカスして紹介したいと思います。

記事を書くのが得意だったり、本をよく読むような方にとっては他の仕事よりもかなり簡単ですし、そうじゃない方でも出来るようなものは多いので自分自身で好きなことを書きたいという方はぜひ目を通してみてください。

それではどうぞ。

 

【国内の記事作成で稼ぐためのサイト】

まとめNEVER

会員登録無料で引用をして記事の作成が可能ですが、著作権の問題になった時にまとめNEVERは関与せず記事を作成した人の責任になるので法律には注意しましょう。

誰でも気軽に記事を書き多くのユーザーに見てもらえ、その閲覧数に応じて収入が変わりますが、1PVでは基本的には1円にも満たないため、稼ぐためにはかなりのPV数を稼ぐ必要があります。

ブログなどで実際にどのくらい稼げているのかを公開している人も多いのでそちらをご覧になってからやるかどうかを決めてもいいでしょう。

 

げん玉

初心者の方におすすめなポイントサイトですが記事作成などの案件も多いので初めて記事作成をする方にお勧めです。

サイトが見やすく、ポイント獲得案件もかなり豊富です。

また、ポイントサイトとしても使いやすいです。

 

モッピー

色々なまとめサイトなどでも話題になる日本でも有数の有名なポイントサイト。

実際に登録している方も多いですが個人的な意見としては、他サイトよりもホームページがすっきりしていてごちゃごちゃしておらず、見やすい印象です。

また、ポイントアップキャンペーンなども頻繁にしており、私自身も良く利用しています。

記事作成の案件も様々なので初めての方におすすめです。

 

ブログ広告.com

無料登録。

18歳以上(学生不可)で、日本国内に銀行口座をお持ちの方なら誰でも無料で登録可能。

ブログを持っていなくても参加可能。

登録したばかりの方向けの新人案件あり。

1案件あたり50~500ポイント

 

sagoooワークス

発注企業数約2100社

総ライター数19万以上

2017年の月間最高獲得報酬額は521976円

1ヶ月で50万以上稼ぐことも可能。

登録無料。

ポイントの交換は最短即日可能。

現金・Amazonギフト券・iTunesギフト券・Ameba moneyに交換可能。2006年設立の株式会社ウィルゲートが運営。

1ポイント1円で交換可能。

数分で終わる案件も多数取り扱い。

アンケートに答えるだけの簡単案件が豊富。

登録審査など無し。

 

Shinobiライティング

記事作成代行サービス

登録ライター数43万以上(2017年時点で)

登録・利用料無料。

運営会社設立2015年

 

クラウドワークス

会員登録数100万人以上。

登録無料。

仕事の種類は246種類以上。

10万社以上がクラウドワークスに仕事を依頼。

データ入力やアンケートなどの簡単な案件から記事作成やアプリ開発など様々な案件があるので自分に合ったものを選べる。

自分が仕事をする前に依頼主より仮払いをしてもらうため安心して仕事を受けられる。

様々なメディアでも取り上げられている人気の仕事をしたい人と依頼したい人を結ぶマッチングサイトです。

本人確認が事前にされるので知らない相手との取引でも安心。1000円より出金可能。

18歳未満は利用不可。

 

ランサーズ

お仕事の依頼件数190万以上。

依頼総額2035億円以上。

24万社以上が仕事を依頼。

登録無料。

事前に仮入金システムがあるため安心して報酬を受け取ることが出来る。

クライアントのプロフィールや評価を事前に見ることが出来る。

フリーランストータルサポートというフリーランスの方を生活面からサポートしてくれる制度があり無料で登録ができる。

安心のカスタマーサポートあり。

シュフティ

会員数30万人以上。

事前に報酬が仮払いされるので報酬を安心して受け取ることができます。

無料登録。

データ入力から情報収集、アプリ開発や翻訳まであり、ライティング以外にも色んな種類の案件がある。

16歳以上であれば利用可能。

 

シュフティ

会員数30万人以上。

事前に報酬が仮払いされるので報酬を安心して受け取ることができます。

無料登録。

データ入力から情報収集、アプリ開発や翻訳まであり、ライティング以外にも色んな種類の案件がある。

16歳以上であれば利用可能。

チームワーカーズ

サイトの運用に関するお仕事に特化したサイト。

会員登録無料。

webデザイナーやサイト運営が得意な人、携わったことがある方、知識がある方にぴったりのサイト。

最低3ヶ月~の契約で安定した収入が見込めます。

2008年にサイト運営スタート。

 

以上が国内での記事作成サイトになります。

以下は海外の記事作成で稼ぐことが出来るサイトになりますので興味のある方はご覧ください。

 

【海外の記事作成で稼ぐためのサイト】

Wow Women on Writing

20500人以上が参加している。

1000~3000語の記事の支払いは、平均して$ 50~$ 75です。PayPal経由で支払われます。

 

Strong Whispers

登録無料。

1記事につき50$の支払い。

審査あり。

記事は1500文字以上で出来れば3000文字以内。

PayPal経由での支払い。

記事の言語は英語のみ。

全ての国で英語が出来るのであれば応募可能。

全てのやり取りは登録のメールにて行われる。

 

College Humor

1999年に設立され、アメリカニューヨークに本拠を構える。

毎月のユーザー数は1500万以上。

毎月のページビュー数は1億以上。

週刊メールマガジンは30万人以上が登録。

1記事につき35$の支払い。

より大きな複数記事には50$の支払い。

 

Cracked.com

16歳以上で利用可能。

どのジャンルの記事を書くか、ご自身に合ったものを複数のジャンルから選べる。

登録無料。

 

What Culture

2006年にスタート。

最低1500文字以上。

WWEセクションに掲載された記事で、公開された各リスト記事に対して30ポンド、短いニュース記事ごとに5ポンドを獲得できる。

PayPalでのみ支払い。

 

Hubpages

月に10万円以上稼ぐことも可能。

42万人以上が毎月記事を見ています。

2018年5月8日時点で公開ユーザー4万人以上公開された記事数66万以上。

最低1150語以上。

 

Daily two cents

投稿は200語以上。

英語のみ利用可能。

登録・利用無料。

Google Adsense広告を投稿の記事に表示させて報酬を得るので気軽に始めることができるがいくつも記事を投稿しなければ安定した収入は厳しい。

 

iWriter

2011年よりスタート。

無料登録。

今まで書かれた記事の数6926669(2018年5月8日時点で)

PayPalにて支払い。

手数料がかかる。

 

Worldstart

投稿記事は毎日30万人の読者に公開されるので投稿ごとに多くの人に読んでもらえる可能性が高いです。

お支払い額は、投稿の質、長さなどによってそれぞれ異なりますが基本的には下記になります。

約250語 – $ 15.00 一文字当たり約$0.06

約400語 – $ 20.00 一文字当たり約$0.05

約600語 – $ 30.00 一文字当たり約$0.05

約800語 – $ 35.00 一文字当たり約$0.043

(それぞれ1文字当たりの価格は2018年5月23日時点です。)

 

ここで挙げた記事作成の登録サイトはごく一部です。

これ以外にもかなりの数のサイトが世界中にはあります。

日本語以外の外国語が読み書きできる方は日本国内と海外サイト両方でご自身に合ったものをお探しください。

 

海外の人向けに日本についての記事作成の案件だったり、日本の人向けに海外の情報の記事作成だったり、特定の人にとってはただ自分が知っていることを書くような何のことないことでも、知らない人からとってみればとても貴重な情報なのです。

ぜひチャレンジしてみましょう。

Source: 海外と日本 お金の稼ぎ方・副業まとめサイト

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